小学校 入学式 について

日本では現在、入学式は桜の咲く季節4月に行われるのが通常ですが、
昔からそうだったわけではありません。
江戸時代は随時、明治時代初期は9月でした。

ところがある歴史上有名なことがきっかけでいろいろな事始め(新年度)が4月となったのです。
ここにそのことが詳しく載っています。

せっかくの 入学式 の機会です。
ぜひご覧ください。http://allabout.co.jp/contents/sp_enterschool_c/seasonalevent/CU20070401A/index/


世界のことも載っていますよ・・・。

入学式 子供の服装

幼稚園では一般に園服やそれに順ずる服装があり、
入園式・卒園式のときはそれを見に着けていた子供たち。

ご兄弟・ご姉妹で着まわせたらいい(同姓ならいいね)ですが、
そうはいかないことも多いですよね。
すぐに成長してしまう子供ですから、金銭的にもそんなにかけ
たくない(かけられない)のが新入学生の親世代です。

ママ友間でお互いに貸し借りしていることも見受けますが、
よほど親しくないと小さな問題も発生するようです。
フォーマルに使える(結婚式などまだおよばれする世代なので)
ので割り切って購入してもいいでしょう。
私も気心知れた昔からの友人にだけ、お洋服を譲っています。
やはり子供の洋服のお金の元は主人のお給料ですしね。

ここに購入するときのノウハウとかいろいろ載っています。
ぜひご覧ください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1935972

小学校入学式の挨拶

小学校への新入学生をお迎えする側もとても新鮮な気持ちに
なりますね。

小学校の入学式というと、ほんの三週間程前に幼稚園や保育
園を卒園したばかりの子供たちです。
この間六歳になったばかりの子供もいるのですから、あまり難しい
言葉での学校側の挨拶の言葉はありません。
これから段々といろいろなことを勉強していくのですから、
今までに家庭や集団生活の中で培われた常識範囲の言葉です。

校長先生のご父兄方への挨拶ですが、私も幼稚園の時とは少し
違う感じがしたのを憶えています。
また、PTA側としての新入学生とご両親へのお言葉も例えば
初めてのお子さまの場合の親御さまにとっては特別なものでしょう。

こちらに校長先生からの挨拶とPTA会長挨拶の一例が載っています。
ぜひご覧ください。

http://www.edinet.ne.jp/~gakuchi/bunrei/speech/nyugakushiki.shtml